ふくしま自民党 Liberal Democratfic Party of Fukushima

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議員紹介

第19回 福島県議会議員選挙
公認・推薦候補者一覧

選挙区:福島市(定数8名)

西山 尚利にしやま なおとし

日本一、住んでよかった
生まれてよかった 福島を創ろう。

現職・新人
現・3期
生年月日
昭和40年2月26日
住所
福島市南中央三丁目6
電話
024-597-7072
FAX
024-597-7073
最終学歴
法政大学経済学部経済学科卒業
略歴
■昭和62年4月
(株)木下工務店
■平成8年6月
国会議員秘書
■平成11年5月
福島市議会議員(3期)
■平成15年4月
福島県議会議員(3期)
■現在
自民党福島県連政務調査会長

メッセージ

 私が平成23年の選挙で再び県政の場に送っていただいてから8年となりました。また、ちょうどこの年に起きた東日本大震災・原発事故から8年半が過ぎております。
 政治活動を始めて以来、私は、皆様の応援をいただきながら、「日本一住んでよかった福島」創りを目ざしてまいりましたが、大震災と原発事故によって、未来に向かう福島の進路は大きく阻まれました。以来、私は、福島の復興に全力を注ぎながら、さらなる豊かなふるさと創りに取り組んでまいりました。しかし、あの未曽有の大震災の記憶は風化する一方、放射能に対する風評、誤解は根強く、原発事故の完全な収束にはあと数十年かかるという事実に福島の真の復興は未だ道半ばであることを痛感しております。しかし、私たちは、こうした困難の中でも知恵と力を結集して、一歩づつ前に進んでいかなければなりません。
 私の好きな和歌があります。
 「しろがねも黄金もたまもなにせむに まされるたから子にしかめやも」ー万葉集の歌人・山上憶良が詠んだものです。子供に勝る宝はない、という心はいつの世も変わらないものですが、少子化が激しい勢いで広がる今日、千三百年も昔に詠まれたこの歌は、私たちの心を、今あらためて深く打つのではないでしょうか。
 福島の子供たちは、郷土の宝、日本の未来そのものです。その子供たちは心身ともに健やかに育てることが、私たちの大きな責務であります。
 誰もが、「生まれてよかった」「住んでよかった」といえる福島、誇りをもって「自分は福島っ子」といえるふるさとを、みんなで創ってまいりましょう。

●活気あふれる県都を創ります。
●未来を担う子供たちを、しっかり守り育てます。
●全国に誇れる豊かな農業県・福島の再生を図ります。
●健康長寿県・福島を育てます。
●充実・安心の医療体制を整えます。

佐藤 雅裕さとう まさひろ

全力、ふくしま創生!
もっといいふくしまの未来へ。

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和41年8月14日
住所
福島市荒町5-34
電話
024-521-2556
FAX
024-522-5959
最終学歴
エラスムス大学経営修士課程修了
略歴
■平成元年4月
(株)東芝
■平成21年11月
福島市議会議員(1期)
■平成23年11月
福島県議会議員(2期)
■現在
自民党福島県連党紀委員会長

メッセージ

 主役はみなさんです。みなさんが輝く街へ。
 ふくしまの価値と競争力を創りだしましょう。
 ふくしまは未来に向けて大きく歩み始めました。躍動し、輝くふくしま。つぎつぎとつながる新たな価値の連鎖。ふくしまの未来創生への私たちの新たな潮流を生みだす挑戦がはじまります。子ども達の笑顔があふれ、私たちが誇りを抱き自信に満ち、世界中が感嘆するふくしまを創るために皆さんと歩んでゆきます。

●教育力アップ
・子ども達が夢を描き未来を切り開くために
・子ども達が世界の中で輝くことのできる力をつけるために
・子育てをしたくなるふくしまをつくるために
●産業力アップ
・地域の農業やものづくりが大きく力をつけるために
・ふくしまならではの新しい挑戦を生みだすために
・経済やひとの流れの好循環をつくるために
●安心力アップ
・安全で質の高い医療サービスが受けられるために
・みなさんが健康でいきいきと過ごせるために
・みなさんが輝き、活躍できるために
●地域力アップ
・たくさんの魅力でひと・まち・しごとが輝くために
・世界で輝き、貢献のできる未来のために
・みんなで出かけたくなるふくしまの街なかのために

丹治 智幸たんじ ともゆき

「未来へ、挑戦!」
〜もっと、チャレンジできる
福島づくり〜

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和46年10月26日
住所
福島市松川町沼袋字北原86-1
電話
024-537-1128
FAX
024-537-1184
最終学歴
グロービス経営大学院大学修了
略歴
■平成15年4月
福島市議会議員(2期)
■平成23年11月
福島県議会議員(2期)
㈱つながるファーム代表取締役

誉田 憲孝ほんだ のりたか

未来への責任
ふくしまの新時代を拓く!

現職・新人
新人
生年月日
昭和50年3月18日
住所
福島市丸子字町頭17-6
電話
024-553-7030
FAX
024-553-7030
最終学歴
日本大学法学部法律学科卒業
略歴
大和証券株式会社
社会福祉法人ゆかり福祉会
福島県高等学校PTA連合会会長
前 福島県PTA連合会会長
福島県立福島高等学校PTA会長

メッセージ

 私は、皆さまとともにふくしまをより豊かにしていきたいと考えております。
 福島市議会議員として2期、震災・原発事故からのちょうど8年間、復興・再生、元気と魅力あふれるふくしまの創造に全力で取り組んでまいりました。復興創生期間も残りわずかとなってくる中、多くの問題・課題が山積しており更なる復興の加速化が必要となります。
 新たな時代をつくるのは、ふくしまを愛する私たちです。ふくしまに暮らす私たちこそ、さらなる希望を持って、より大きな復興・再生へのうねりを創りだしていかねばなりません。
 生まれ育ったふくしまをより暮らしやすい場所に進化させたい。
 皆さまと手を取り合ってさらなるふくしまの発展を目指し、この先の末来を切り拓いていきたいと強く思っています。

渡邊 哲也わたなべ てつや

福島の進化に挑戦!

現職・新人
新人
生年月日
昭和51年8月10日
住所
福島市泉字堀之内18-13
電話
024-573-2564
FAX
024-573-2565
最終学歴
福島大学経済学部卒業
略歴
■平成11年4月
福島民友新聞社入社
・報道部(社会記者クラブ、遊軍)
・原町支社
・浪江支局長
・報道部(県政記者クラブ)
・報道部(遊軍キャップ)
・いわき支社報道部長
・報道部次長(県政キャップ)
■平成31年3月
福島民友新聞社退社

メッセージ

 私は20年務めた福島民友新聞社を退社、立候補を決意しました。在職中の平成23年3月11日、東日本大震災、東京電力福島第1原発事故が発生。その日以来、未曽有の災害から復旧・復興の道を歩む福島県、県都・福島市の取材を重ねてまいりました。その中で目の当たりにした県民生活の安全・安心と希望を求める姿が政治、県議選への立候補を志した原点であります。
 政府の復興・創生期間後の財源確保や県づくり、復興庁の後継組織の談論など、本県復興の根幹は道半ばであります。イノベーション・コースト構想の具現化や風評・風化対策、農林水産業の再生、福島第1原発の燃料デプリの取り出しなど難題が山積する上、県民の健康指標の悪化や避難住民の帰還、中小零細企業の事業承継など、震災、原発事故後の新たな諸課題も顕在化してきました。
 こうした状況の中で、これまで、新聞記者として培った知識と経験、人脈を生かし、福島県、福島市のために力を尽くします。

選挙区:伊達市・伊達郡(定数3名)
[伊達市・桑折町・国見町・川俣町]

佐々木 彰ささき あきら

聞きます やります 考えます

現職・新人
現・1期
生年月日
昭和39年12月4日
住所
伊達市霊山町掛田字中町26
電話
090-7326-9036
FAX
024-586-1046
最終学歴
亜細亜大学経営学部卒業
略歴
■平成18年5月
伊達市議会議員(4期)
■平成30年5月
伊達市議会議長
■平成30年10月
福島県議会議員(1期)

メッセージ

 人口減少が進む福島県において、住んでいる場所に安全に安心して住み続けることができるよう、さまざまな課題に取り組みます。

●東北中央自動車道開通を生かした振興策の推進
●東日本大震災からの確実な復興の実現
●増加していく空家対策の推進
●高齢者、通学者などの交通弱者対策
●高齢社会に対応した、地域の医療、介護の充実
●さまざまな災害に対応できる地域防災力の向上
●農林業など地域の特性を生かした産業の推進

選挙区:相馬市・相馬郡新地町(定数1名)
[相馬市・新地町]

鈴木 一弘すずき かずひろ

福島の未来を切り拓く

現職・新人
新人
生年月日
昭和39年11月7日
住所
相馬市小泉字根岸124-4
電話
0244-36-3485
FAX
0244-36-3486
最終学歴
福島県立相馬高等学校卒業
略歴
■1985年
佐賀工業株式会社入社
■1990年
明星鉄工有限会社入社
■2011年
相馬市議会議員(1期)
■2015年
相馬市議会議員(2期)

メッセージ

 平成23年11月の相馬市議会議員初当選以来2期、皆様の温かいご支援・ご理解・ご協力のもと、住民の皆様が安全で安心して暮らす事が出来るよう、東日本大震災からの復旧・復興・生業の復活・防災減災対策・子育て支援・教育環境の充実や人材育成・伝統文化の継承・賑わいの創設・福祉施設の充実等、様々な課題に全力で取り組んでまいりました。
 先人の知恵とたゆまぬ努力で発展した相馬市・新地町・福島県のさらなる成長と成熟を目指します。
 政策は継続的な積み重ねにより実現可能となります。問題・課題解決のため全力で取り組んでいく所存であります。今こそ、現場で叩き上げた鈴木かずひろの身体と精神力をお使いください。

選挙区:南相馬市・相馬郡飯館村(定数2名)
[南相馬市・飯舘村]

太田 光秋おおた みつあき

前へ!!心ひとつに

現職・新人
現・5期
生年月日
昭和43年7月16日
住所
南相馬市原町区桜井町2丁目388-1
電話
0244-25-0321
FAX
0244-25-0322
最終学歴
日本大学工学部土木工学科・建築学科卒業
略歴
■平成14年
福島県議会議員(5期)
■平成19年
自民党福島県連筆頭副幹事長
■平成23年
自民党福島県連政調会長
■平成29年
自民党福島県連総務会長
■現在
自民党福島県連幹事長

選挙区:郡山市(定数10名)

佐藤 憲保さとう のりやす

ふるさと福島の復興と未来に向かって
まっすぐ、のりやす。

現職・新人
現・6期
生年月日
昭和29年4月27日
住所
郡山市西ノ内2丁目10-25
電話
024-954-6066
FAX
024-954-6065
最終学歴
日本大学法学部卒業
略歴
■昭和53年7月
郡山市役所入所
■平成7年4月
福島県議会議員(6期)
■平成21年3月
第68代福島県議会議長
■現在
自由民主党福島県議会議員会長
福島県アイスホッケー連盟会長

メッセージ

 国が定めた、東日本大震災からの復興・創生期間が来年度末で終了します。しかし、福島の復興には未だ課題が山積しており、それ以降も残る復興課題解決のため国・政府との交渉はこれからも絶え間なく続くことが予想されます。
 また、福島県は残念なことに少子化が加速度的に進行しており、安心して子どもを産み育てることのできる環境の整備も急務となっています。福島の未来に欠かせない福祉や子育て社会の充実を図り、児童虐待の過去の事案を厳粛に受け止め、社会全体が笑顔で暮らせる政策を実現するために、私はこれまでの実績と培ってきたノウハウ、政府や自民党本部との強いパイプを生かし、令和の御代に広がる新しいふくしまの実現に向かって“まっすぐ”に取り組んでまいります。

長尾 トモ子ながお ともこ

誰もが生き生きと
輝く福島を創る

現職・新人
現・4期
生年月日
昭和23年8月15日
住所
郡山市桑野4丁目1-16
電話
024-951-0341
FAX
024-951-0361
最終学歴
郡山女子大学短期大学部保育科卒業
略歴
学校法人今泉学園 双葉幼稚園(主任教諭)14年間
学校法人志賀学園 並木幼稚園(副園長)4年間
はなさき保育園(園長)11年間
■現在
チャイルドハウスうねめ(園長)
福島県議会議員(4期)

メッセージ

 東日本大震災、原発事故から8年半が過ぎ、復旧復興や風評風化対策を県民一丸となり、進めて参りました。
 特に、私は、幼児教育に45年間携わって来ているだけに「子どもたちを守る」ことを必死に行動し、実行して来たことにより、多くの施策を県政の中で実現して来ました。
 これからの福島県は、少子高齢社会、人口減少対策を中心とした「人材育成」「地域づくり」をすることにより、“子ども”も“働き世代”も“高齢者”も“障がい者”も「誰もが生き生きと輝く福島」を創って参ります。
 私は、これまでの実績と経験を活かし、情熱を持って行動して参りますので、皆様のご支援を宜しくお願い致します。

●原発事故後福島の子ども支援
・福島っこ自然体験事業実施
・ベラルーシ国招待で7年間300名の子どもたちを派遣し、国際交流
●子育て支援
・幼稚園、保育園の保育料無償化推進
・子育て支援充実
・県虐待防止条例制定を推進
●YOSAKOI
・県内にYOSAKOI踊りを通し、地域活性化を図り20年!!
●猪苗代湖・逢瀬川の水環境
・猪苗代湖、逢瀬川の水環境を守り、美しい福島県創り20年!!

勅使河原 正之てしがわら まさゆき

地方創生
新たな飛躍へ

現職・新人
現・3期
生年月日
昭和27年3月17日
住所
郡山市菜根5丁目17-19
電話
024-955-6658
FAX
024-955-6651
最終学歴
日本大学工学部土木工学科卒業
略歴
■昭和49年4月~平成6年12月
郡山市役所奉職
■平成7年4月~平成19年3月
郡山市議会議員
■平成19年4月~
福島県議会議員

メッセージ

 福島県は、生活インフラの復旧、住宅再建及び産業・生業の再生など復興が着実に進むー方、原子力災害に起因する風評被害対策等、取り組むべき課題はいまだ山積しております。引き続き復興・創生期間後も残る課題にしっかりと対応してゆくことが重要であり、住民に最も身近で窮状を把握し、被災市町村を支援できる立場にある県議会議員の役割はたいへん大きなものがあります。
 子育て環境や医療・福祉の充実など安心して子どもを産み育てられる環境を整備したうえで、福島の未来を見据え、地域ぐるみで支援し合う「地域共生社会」の実現、新産業の創造と育成・集積で地方創生の実現、全国に誇れる健康長寿県の実現など、安全で安心な福島県の再生を一刻も早く実現させていかなければなりません。
 私も県議会議員として、今後とも提言や意見を積極的に県当局に申し入れ、様々な課題に取り組んでいく所存です。

山田 平四郎やまだ へいしろう

確実な復興と
地方創生の推進

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和28年4月22日
住所
郡山市田村町谷田川字町畑1-4
電話
024-983-5601
FAX
024-983-5602
最終学歴
明治大学商学部卒業
略歴
■昭和51年4月
大日本商事入社
■昭和54年4月
若関酒造入社
■平成23年11月
福島県議会議員(2期)
■現在
若関酒造(株)代表取締役
自民党福島県連組織委員会長

山口 信雄やまぐち のぶお

好きです郡山

現職・新人
新人
生年月日
昭和41年7月13日
住所
郡山市安積荒井二丁目320
電話
024-945-2233
FAX
024-945-2234
最終学歴
成蹊大学法学部法律学科卒業
略歴
■平成27年
郡山市議会議員

メッセージ

「子育て日本一」で経済活性化!
 産みやすく、育てやすく、みんなが中心の住みやすい郡山をつくろう!
 商工業・農林水産業の振興や全国からサテライトオフィスを誘致し、働き盛りの移住促進と雇用拡大を図ります。
 地元企業とスタートアップ企業と誘致企業のマッチングを図り多様性のある経済都市郡山を目指します。
 産みたいに応え、不妊治療をサポートし、待機児童ゼロ、児童クラブ拡充で働く親をサポートし、「子育て日本一」を目指します。

鈴木 優樹すずき ゆうき

次代へ、動き出す。
ー福島の「県力」を強くするー

現職・新人
新人
生年月日
昭和59年3月28日
住所
郡山市長者1-6-90
電話
024-926-0307
FAX
024-926-0270
最終学歴
白鷗大学経営学部卒業
略歴
■平成18年7月
根本匠事務所入所
■平成24年12月
根本匠 公設第二秘書
■平成29年9月
根本匠 公設第一秘書

メッセージ

 この度、福島県議会議員選挙に立候補させていただくことになった鈴木ゆうきです。
 平成18年より前厚生労働大臣 根本匠の秘書として、政治の世界に身を置いてきました。この経験と35歳という若さを生かし、これまでの県議の枠にとらわれない、長期的・広域的な視点でふるさと福島のために心血を注ぐとともに、福島県の持つポテンシャル「県力」を押し上げる取り組みを実行してまいります。その中でも、我が国が直面する人口減少社会において、周辺市町村との広域連携が重要となっています。
 とくに、県中15市町村で構成する「こおりやま広域圏」が担う役割は大きいものがあり、住民サービスの向上や活力ある地域づくりを維持するためにも県の中央にあって然るべきもの、子育て支援やコミュニティ、高度医療の充実は急務です。福島県が全国47都道府県の中で「最も子育てしやすい県」となるべく、抜本的な改革に取り組んでまいります。

選挙区:二本松市(定数2名)

遊佐 久男ゆさ ひさお

魅力ある 地域づくり まちづくり

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和34年4月13日
住所
二本松市金色405-2
電話
0243-24-7663
FAX
0243-24-7664
最終学歴
福島県立福島高等学校卒業
略歴
■昭和53年4月
安達町役場奉職
■平成17年12月
二本松市役所奉職
■平成23年11月
福島県議会議員(2期)
■現在
自民党福島県連広報委員会長

メッセージ

 県民の皆さんの幸福を実現するため、「魅力ある 地域づくり まちづくり」を合言葉に、地域の特性を生かした産業の振興健康で安心した暮らし個人が輝く地域づくりの推進を目指した政治を展開してまいります。具体的には、震災・原発災害からの復旧・復興にさらに務めてまいります。健康・保健・福祉や子育ての充実に努め、これらの分野で働く全ての方も、明るくやりがいを持って生活できるようなシステムを目指します。
 また、風評に未だ苦しめられる農林水産業を全体的に支援するとともに、中小企業が経済の底辺を支えている現状を認識して支援してまいります。
 更に、道路や河川等などの社会資本の整備を推進するとともに、教育・文化・スポーツの振興に努め、県民の全ての年代が、明るく健やかに楽しく暮らせる社会を目指します。

高宮 光敏たかみや みつとし

次代を切り拓く。

現職・新人
現・1期
生年月日
昭和46年5月10日
住所
二本松市成田町一丁目754
電話
0243-24-7115
FAX
0243-24-7040
最終学歴
東海大学体育学部武道学科卒業
略歴
■平成8年10月
ウォンズインターナショナル(株)入社
■平成12年4月
(有)岳下電機入社
■平成27年11月
福島県議会議員(1期)
ミヤデン(株)代表取締役

選挙区:本宮市・安達郡(定数1名)
[本宮市・大玉村]

佐藤 政隆さとう まさたか

未来へチャレンジ
新しい〝もとみや・おおたま〟

現職・新人
現・3期
生年月日
昭和28年11月2日
住所
本宮市本宮中條22
電話
0243-24-8539
FAX
0243-24-8241
最終学歴
國學院大學経済学部経済学科卒業
略歴
■平成10年4月
本宮町議会議員(3期)
■平成19年1月
本宮市議会議員(1期)
■平成19年4月
福島県議会議員(2期)
(株)アグリシュガー代表取締役

メッセージ

 東日本大震災・原発事故から8年7か月余り、福島は着実に復興・創生の道を歩んでいます。
「ひとり一人、明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることのできる、そうした日本でありたい」との願いが込められた令和の新時代。
 ひとり一人のふくしま、ちいきを大切にしながら、ふくしまという大輪の花を咲かせます。
 ふくしまの未来に、ひたすらに まっすぐに 挑戦します。
 複合災害から未来へ挑戦 ふくしま新時代 あなたとともに。

選挙区:須賀川市・岩瀬郡(定数3名)
[須賀川市・鏡石町・天栄村]

渡辺 康平わたなべ こうへい

県政一新!新時代への責任!

現職・新人
新人
生年月日
昭和60年8月15日
住所
須賀川市陣場町124
電話
080-3145-4519
FAX
024-505-4043
最終学歴
日本大学通信教育学部法学部政治経済学科卒業
略歴
■平成16年4月
航空自衛隊入隊
■平成26年1月
自民党福島県第三選挙区支部職員
■平成27年1月
県議会議員秘書
■平成27年8月
須賀川市議会議員(1期)

メッセージ

 新元号「令和」の時代が始まりました。
 日本が大きく変わりゆく時代において、私たちの福島県はどうでしょうか?
 あの東日本大震災と原発事故から8年が経過しました。
 長期にわたる廃炉作業、世界的な風評被害、そして少子高齢社会の到来など、私たちの住む福島県は課題が山積しています。
 前例のない様々な課題に対し、前例の踏襲だけでは太刀打ちできません。私たちの暮らしと故郷、子供たちの未来をより良く次世代に託していくためにこそ、護るべきものを護りつつ、令和の時代に相応しい変化も必要です。新時代を迎える私たちには、私たち自身の選択によって明るい新時代を創りだす責任があります。
 私は、みなさまとともに考え、歩み、日々の暮らしに直結する具体的な政策を提言し続けることによって、須賀川市・鏡石町・天栄村をはじめとした福島県のより明るい未来を切り拓いていくために全力を尽くしていく覚悟です。

水野 透みずの とおる

復興を確かなものに!

現職・新人
新人
生年月日
昭和42年5月5日
住所
須賀川市大黒町115-1 Ⅲ-B
電話
080-2832-6346
FAX
0248-76-6311
最終学歴
文教大学文学部英米語英米文学科卒業
略歴
須賀川市役所奉職20年
須賀川市議会議員1期
行政書士

メッセージ

 ふくしまの未来のために!
 子どもは未来の宝です。そして福島県の未来そのものです。全国に負けない教育環境を整えて、一人ひとりが自己実現可能な社会をつくります。
 地元産業(商工・農林業)の振興、福島空港の利用拡大、交流人口の促進、女性や障がいのある方も活躍できる社会環境整備など各種課題を解決するべく、今日までの行政・実業経験、政治活動を活かして取り組んでいきます。

選挙区:白河市・西白河郡(定数3名)
[白河市西郷村・泉崎村・中島村・矢吹町]

満山 喜一みつやま きいち

白河・西白河地方の
明日を切り拓く

現職・新人
現・4期
生年月日
昭和26年10月11日
住所
白河市大手町3-10 あぶくま会館1F
電話
0248-21-5540
FAX
0248-21-5541
最終学歴
東京農業大学農学部卒業
略歴
■平成5年~平成14年7月
白河市議会議員
■平成15年~
福島県議会議員(現)
■平成21年
県議会広報委員会委員長
■平成23年
商労文教常任委員会委員長
■平成25年
自民党福島県連総務会長
■平成27年
福島県議会副議長
■平成29年
健康・文化スポ一ツ振興対策特別委員長
■平成29年~
自由民主党福島県支部連合会顧問(現)

メッセージ

 私は‘‘復興・創生のさらなる充実・強化"を図ります。
 福島県の最優先の課題は、避難地域の復興再生を始めとした原子力災害の克服です。被災者の生活再建、廃炉・汚染水対策にしっかりと取り組んで、県民の皆さんが安心して暮らせる環境づくりを一歩ずつ着実に進めてまいります。また、風評・風化対策、産業振興、人口減少対策などの重要課題に力を尽くして福島県を元気にしていきます。
 本年は、復興・創生期間の後半の年となります。県民の皆様によリ一層、復興と創生が進んでいることを実感いただけるよう、

①人口減少・高齢化対策
②避難地域等復興加速化
③生活再建支援
④環境回復
⑤心身の健康を守る
⑥こども・若者育成
⑦農林水産業再生
⑧中小企業等復興
⑨新産業創造
⑩風評・風化対策
⑪復興まちづくり・交流ネットワーク基盤強化
 などこれまでの困難な課題に対して、県民の皆さんを始め、国や市町村と一体となって挑戦を続けます。

渡辺 義信わたなべ よしのぶ

夢が叶う郷土を創る!!

現職・新人
現・4期
生年月日
昭和37年12月22日
住所
白河市東栃本字市倉前13-5
電話
0248-34-1286
FAX
0248-34-3945
最終学歴
日本大学東北高等学校卒業
略歴
■平成15年
東村商工会副会長
■平成15年~
福島県議会議員(現)
・農林水産委員会副委員長
・企画環境委員会委員長
・総務委員会委員長
・農林水産委員会委員長
・中小企業振興基本条例
 見直し検討会会長
・自民党福島県連党紀委員会会長
・自民党福島県連組織委員会会長
・自民党県連政務調査会長
・自民党県連総務会長(現)
・自民党県連入札制度改革検討会会長(現)

メッセージ

 私は、現代社会が持続するには「産業振興」が基本だと考えております。ここで言う「産業」とは、製造業・建設業・サービス業・観光業、そして農林水産業・教育・福祉と言ったあらゆる人の営みです。産業が振興する事により、雇用が生まれ家族が成り立ち、公への収税につながり更に公共からの再投資によって新たな産業に繋がって行くと言うプラスのスパイラルを形作るのが大切と考えます。
 ただ、その各種産業の中で、需要と供給・国の安全保障・地域の持続・弱者支援の視点で言えば、必ずしも単純なプラススパイラルに収まるものばかりではありません。民間活力のみで事業化出来るもの、事業スタート時の支援だけで継続出来るものから、日常的に公共の支援が必要なもの迄、様々な環境にあるのが現実であります。政治と行政は、その産業それぞれの現実を理解し、地域と国家が持続する為に「不易流行」を進めて行くのが肝要と考えます。
 私は、政治を志してからの16年、中小企業経営者として、農業者の端くれとして、最前線の皆様の肌感覚を理解できる政治家として行動してきましたが、今後も初心を忘れる事なく邁進する覚悟であります。

選挙区:田村市・田村郡(定数2名)
[田村市・三春町・小野町]

先﨑 温容せんざき よしなか

3期目へ全力投球!!

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和49年3月1日
住所
田村市船引町船引字舘柄前35
電話
0247-78-1433
FAX
0247-78-1433
最終学歴
麗澤大学外国語学部英語学科卒業
略歴
旧滝根町議(2期)
田村市議(3期)
旧JAたむら理事(2期)
福島県議会議員(2期)

選挙区:東白川郡(定数1名)
[棚倉町・矢祭町・塙町・鮫川村]

宮川 政夫みやかわ まさお

躍動・東白川

現職・新人
現・1期
生年月日
昭和34年8月25日
住所
東白川郡棚倉町流字桜下2-4
電話
0247-57-7350
FAX
0247-57-7360
最終学歴
駒沢大学経営学部卒業
略歴
自由民主党東白川郡総支部長
福島県議会農林水産委員長副委員長
避難地域等復興・創生対策特別委員会副委員長
議会広報委員長

メッセージ

【政見信条】
・役に立つ人間でありたい
・感謝の気持ちを忘れない
・行動に見返りを求めない
・平和な社会を実現したい

【政見】
 住んでよかったふるさとづくりのための地場産業の振興、教育福祉の充実そして中山間地域の振興に向けたインフラ整備。

選挙区:石川郡(定数1名)
[石川町・玉川村・平田村・浅川町・古殿町]

大野 峯おおの たかし

強い絆で!!
石川地方のために!!

現職・新人
新人
生年月日
昭和30年3月22日
住所
石川郡石川町双里字本宮56-4
電話
0247-57-7555
FAX
0247-57-8787
最終学歴
福島県立岩瀬農業高等学校卒業
略歴
福島県農村青少年クラブ連絡協議会会長
福島県農業振興審議会委員
石川町議会議長
県南地方町村議会議長会長
福島県町村議会議長会長
■現在
自民党石川町支部長

メッセージ

 この度自由民主党から公認を頂き、11月の福島県議会議員選挙に立候補することになりました石川郡石川町出身の大野たかしです。
 石川町で生まれ石川町で育ち、石川町議会議員として4期16年働かせていただいた中で、今求められている喫緊の課題は待ったなしの状況にある高齢福祉に係る人材の確保と地域の未来を支える子供の増加を図ることであり、人口増加に繋がるあらゆる施策の実現であると考えています。
 これらの施策の実現に必要な自主財源を増やすには、人口増加が必要です。人口増加には、産業の安定、振興が必要です。産業の安定、振興には、地場産業の育成進展こそが根幹であり、石川地方の産業振興は、石川地方にある、豊かな土地、穏やかな環境そして忍耐強い風土という資産を活用するものでなければならないと思い、実現に向けて精励します。

選挙区:会津若松市(定数4名)

佐藤 義憲さとう よしのり

つなぐ政治

現職・新人
現・1期
生年月日
昭和50年2月4日
住所
会津若松市白虎町2
電話
0242-36-7015
FAX
0242-36-7016
最終学歴
山形大学理学部数学科卒業
略歴
■平成22年8月
参議院議員公設第一秘書
■平成24年7月
合同会社アレック設立
■平成24年12月
衆議院議員公設第一秘書
■平成27年11月
福島県議会議員(1期)

佐藤 郁雄さとう いくお

安心して生活できるまちづくり
復興の加速化

現職・新人
新人
生年月日
昭和38年5月17日
住所
会津若松市蚕養町9-7
電話
0242-93-9131
FAX
0242-93-9132
最終学歴
日本大学文理学部社会学科卒業
略歴
■1987年4月~現在
一般財団法人温知会会津中央病院
■2013年12月~現在
兼ねて学校法人温知会
■2015年8月~2019年8月
会津若松市議会議員

メッセージ

 福島県は、東日本大震災による、今も続いている風評被害による影響を受けています。佐藤いくおは、その風評被害を払拭し、復興を加速化して、安心して生活できるまちづくりに取り組んでいきます。
 また、会津若松市の現状を正確に福島県に伝え、地元のために、自分が生まれ育った会津のために、子供からお年寄りまで、皆さまが笑顔で暮らせるせるまちにして行きたいと考えています。
 そのためには何をなすべきか、佐藤いくおは、下記の様に取り組んで行きます。

1 少子高齢化対策
2 医療福祉の充実
3 若者の雇用と定住
4 防災意識の充実
5 農業の育成と活性化、中小企業の振興
6 観光誘客・ 地場産業の活性化
 わたくし 佐藤いくおが行いたい取り組み、そして決意を申し上げました。

選挙区:喜多方市・耶麻郡(定数2名)
[喜多方市・北塩原村・西会津町・磐梯町・猪苗代町]

渡部 信夫わたなべ のぶお

会津を守り抜く!

現職・新人
現・1期
生年月日
昭和35年1月20日
住所
喜多方市北町2950
電話
0241-22-0768
FAX
0241-22-2634
最終学歴
福島県立会津工業高等学校卒業
略歴
福島県議会議員(1期)
喜多方市議会議員(3期)
会津喜多方ライオンズクラブ理事

メッセージ

 東日本大震災後、10年間の復興創生期間が間もなく終わります。
 しかしながら今もって故郷に帰還できずに不自由な暮らしを余儀なくされている方々がおられ、また全産業を通じて風評・風化に影響を被っている実態があります。
 そして、長期間をかけての原発廃炉と汚染土等の管理は大きな課題です。そして、人口減少や高齢化など本県の抱える課題は山積しております。
 国と県、市町村が連携しながら県民生活の安心安全とクリーン福島の創造を目指して、再度県議として汗を流してまいる覚悟です。

江花 圭司えばな けいじ

起こせうねりを!!

現職・新人
新人
生年月日
昭和50年9月2日
住所
喜多方市塩川町新丁1806-3
電話
0241-23-6770
FAX
0241-23-6771
最終学歴
日本大学文理学部応用物理学科卒業
略歴
福島県商工会議所青年部連合会会長
喜多方市議会(2期)
喜多方市立第一小学校PTA会長
会津広域観光推進議員連盟
常務理事事務局長
会津喜多方青年会議所副理事長
會津聖賢塾代表
まちなみ・蔵庭プロモーション
協議会会長
上町まちづくり協議会事務局長
ベロタクシー喜多方代表

メッセージ

 子ども達が夢を描き、挑戦できる社会の仕組みを共に創っていきます。
 そのために、耶麻郡・喜多方市(ヤマキタ)住民の身近な声に耳をかたむけ、意見・要望を集約する。
 「政策集団ヤマキタポリシー 」を組織し、各自治体に働きかけを行い、早期に問題解決をする。
 先人が築き上げてきた「ふるさとの豊かさ」をその時々の政治情勢に侵害されないようにするため、今回の選挙では以下の「8つの提言」をいたします。

①子供たちの未来のために
②お年寄りの活力のために
③ゼロからイチを生む人材輩出のために
④誇りある暮らしの実現のために
⑤競争力の高い農林・商工業のために
⑥魅せる観光と交流人口の拡大のために
⑦生活の安心安全を守るために
⑧復興と選ばれる地域にするために
 足元の資源を最大限活用し、0から1を生む産業、1から100を生む経済効果を創出し、お年寄りが元気で地域にゆとりを子どもたちが元気で落ち着いて教育を受けられる環境を整えていきます。

選挙区:南会津郡(定数1名)
[下郷町・檜枝岐村・只見町・南会津町]

星 公正ほし こうせい

南会津の未来を切り拓く

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和28年6月24日
住所
南会津郡南会津町田島字中町甲3938
電話
0241-64-8940
FAX
0241-64-8940
最終学歴
立命館大学経営学部卒業
略歴
■昭和57年12月
(株)星組代表取締役
■平成3年2月
前橋林業土木協会理事
■平成17年4月
県建設業協会山口支部長
■平成23年11月
福島県議会議員(2期)

選挙区:河沼郡(定数1名)
[会津坂下町・湯川村・柳津町]

小林 昭一こばやし しょういち

河沼の心をひとつに!!

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和27年4月26日
住所
河沼郡会津坂下町上口478-1
電話
0242-93-7881
FAX
0242-93-7882
最終学歴
福島県立若松商業高等学校卒業
略歴
■平成元年
(有)オフィスセブン設立
■平成11年4月
会津坂下町議会議員
■平成20年4月
会津坂下町議会議長
■平成23年6月
両沼地方町村議長会会長
■平成23年11月
福島県議会議員(2期)

選挙区:大沼郡(定数1名)
[三島町・金山町・昭和村・会津美里町]

杉山 純一すぎやま じゅんいち

未来を見据え確かな復興!

現職・新人
現・4期
生年月日
昭和32年6月19日
住所
大沼郡会津美里町永井野字岩ノ神2012-2
電話
0242-23-8428
FAX
0242-23-8438
最終学歴
東京農業大学農学部卒業
略歴
■平成5年7月
衆議院議員斎藤文昭秘書
■平成15年4月
福島県議会議員
■平成25年11月
自民党福島県連幹事長
■平成27年11月
第72代福島県議会議長

メッセージ

 震災・原発事故からの確実な復興と風評払拭に全力で取り組むとともに、大沼郡のさまざま課題解決の最大限努力をする。

選挙区:いわき市(定数10名)

青木 稔あおき みのる

次世代を担う子供たちのために!!
光輝け!いわき新時代!!

現職・新人
現・8期
生年月日
昭和20年11月25日
住所
いわき市平字堂ノ前20
電話
0246-88-9502
FAX
0246-88-9503
最終学歴
法政大学経済学部経済学科卒業
略歴
いわき市議会議員(3期)
福島県議会議員(8期)
県議会副議長(第74代)
自民党県連総務会長・副会長
自民党いわき総支部長

メッセージ

 「復興こそ、私の使命。」を信条とし、復興・創生の加速化に全力で取り組んできた4年間でした。震災より8年半が経過し約94%の復興事業が完成しましたが、原発事故を伴なう複合災害が及ぼす影響ははかり知れず、今だ復興道半ばであります。
 復興加速化、生活再建支援、農林水産業の復活、風評風化の払拭、原発全基廃炉と汚染水対策、商工観光業の経営強化、新産業の創出と集積、教育環境の整備、人材育成、子育て、健康・医療・福祉の充実等、課題山積でありますが、次世代を担う子供たちのために、令和を迎えた新しい時代に光輝くいわき新時代を切り拓くため、全身全霊を傾注する覚悟です。

矢吹 貢一やぶき こういち

いのちと暮らしをまもる!

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和30年3月9日
住所
いわき市平中神谷字前川原1-5
電話
0246-57-0015
FAX
0246-57-0016
最終学歴
福島県立湯本高等学校卒業
略歴
福島県議会議員(2期)
県議会商労文教委員会委員長
自民党福島県連筆頭副幹事長
夏井川水系河川会長促進期成同盟会会長
いわき市議会議員(4期)
元いわき市議会議長
前福島県立湯本高等学校同窓会長

メッセージ

 自然災害の猛威の前に私たちが如何に無力であるかは、東日本大震災において痛切に感じましたが、ここのところ自然災害が劇甚化、頻発化しており、台風15号においては、千葉県において大規模な停電が長期化するなど甚大な被害がもたらせられました。
 昨年は、西日本豪雨や北海道胆振東部地震の発生など、近年、「観測史上最大の」という言葉を耳にする機械が多くなり、豪雨による河川の氾濫、土砂災害、地震などが多発しております。今日、だれもが一番希求しているのは「安心」ではないでしょうか。しかし、現実には 「不安」 が蔓延している状況にあります。
 愛する故郷が恐ろしい災害に見舞われることが無いよう「備えあれば憂いなし」の原点を忘れず、県民生活の安全・安心の確保に向けて、県土の防災、減災、強靭化を通した「いのちと暮らしをまもる!」をモットーに地域防災力の強化に積極果敢に挑戦してまいります。

鈴木 智すずき さとる

実行世代!!

現職・新人
現・2期
生年月日
昭和48年1月18日
住所
いわき市小名浜花畑町11-3
電話
0246-85-0895
FAX
0246-85-0896
最終学歴
国士舘大学政経学部政治学科卒業
略歴
■平成7年
衆議院議員秘書
■平成10年
参議院議員公設第二秘書
■平成16年
いわき市議会議員(2期)
■平成23年
福島県議会議員(2期)
自民党福島県連財務委員会長

メッセージ

 地方議会の議員の使命とは何だろうか。私は持続可能な地域(自治体)をつくることだと考える。
 人口が減少し続けるこの日本で、その流れに抗い、それでも持続し、発展を続けるのは大変な努力が必要である。その種は何か。その地域の底力、宝にもう一度光を当て磨くことがその一歩であると私は考える。
 それは本県においては農林水産業であり、ものづくりの技術力であり、地域に残る歴史であり、若者が知恵を絞って生み出した新しい産物である。重要なのはそれが本物なのかを見極めることであり、私自身、プレイヤーの一員として地域づくりの担い手であり続けたい。そう願っている。

坂本 竜太郎さかもと りゅうたろう

アップグレード福島

現職・新人
現・1期
生年月日
昭和55年3月28日
住所
いわき市東田町1-22-6
電話
0246-63-5910
FAX
0246-63-5856
最終学歴
中央大学法学部政治学科卒業
略歴
■平成17年
衆議院議員坂本剛二秘書
■平成21年
いわき市議会議員
■平成27年
福島県議会議員(1期)

選挙区:双葉郡(定数2名)
[広野町・楢葉町・富岡町・川内村・大熊町・双葉町・浪江町・葛尾村]

吉田 栄光よしだ えいこう

愛する双葉郡があるから

現職・新人
現・4期
生年月日
昭和38年12月18日
住所
双葉郡楢葉町下小塙字月山寺後18-3
電話
0240-23-4375
FAX
0240-23-4376
最終学歴
福島県立双葉高等学校卒業
略歴
県議会議員(4期)
自民党福島県連筆頭副幹事長
自民党福島県連幹事長
第73代福島県議会議長
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